レムリアの記憶2

過去性の記憶は日常生活においてぼーっとしている時に思い出す

人間としての私は子供のころからぼーっとしている自分を演じていた

常に!?第三者の目線で自分を見ている自分がいました

このシチュエーションでどんな自分を演じたら最適なのか?

良くいえば能ある鷹は爪を隠すというが

いやはや。。。私はそんなことを意識をしていたのか?

違うね!目立たずまわりの様子をみて本当の自分を出してよいものか

どうかを常に精査していたのだと~”(-“”-)”

なぜにそんな面倒なことをしていたのか?

深い魂の意識の中で狙われる・・・奪われる。。。利用される・・・

魂の記憶とはいささか不便なものだなと思う

         続きは明日~