レムリアの記憶3

魂の記憶ではバチカンのシスター、陰陽師、長崎の出島で踏み絵をした

これらはわりと鮮明かな~

レムリアではひたすら身を隠して生きるその時代は地下に住んでいたのか?

それとも地上に住んでいたのか?

どっちかな。。。箱のような建物から静かにわからないように隙間から

外を眺めていたかな。

ある日突然地震?攻撃?が起きそこから逃げる場面は

子供のころから夢をみている。原子炉が破壊される夢

大勢が逃げる夢。。もしかしたアトランティス末期とレムリア初期が

重なっているのか?

夢は単なる夢なのか?魂の過去性をみせられているのか?

今はこの夢はありがたいことに見ることはなくなった

私は子供のころから夢で未来を知る、危険を知る、好機を知ることが

普通なのである

             明日へ続く