過去性の記憶は日常生活においてぼーっとしている時に思い出す
人間としての私は子供のころからぼーっとしている自分を演じていた
常に!?第三者の目線で自分を見ている自分がいました
このシチュエーションでどんな自分を演じたら最適なのか?
良くいえば能ある鷹は爪を隠すというが
いやはや。。。私はそんなことを意識をしていたのか?
違うね!目立たずまわりの様子をみて本当の自分を出してよいものか
どうかを常に精査していたのだと~”(-“”-)”
なぜにそんな面倒なことをしていたのか?
深い魂の意識の中で狙われる・・・奪われる。。。利用される・・・
魂の記憶とはいささか不便なものだなと思う
続きは明日~











